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2017年01月26日 [その他]

ご存知ですか?伍代夏子新曲「肱川あらし」生みの親は愛空衛協会員!

  平成29年1月25日に発売された大洲市長浜の幻想的な風物詩「肱川あらし」を唄った伍代夏子の新曲「肱川あらし」は、作詞があのかぐや姫の「神田川」の作詞者で日本作詞家協会会長喜多條忠(まこと)さん、作曲がこれまた大御所で今年度文化勲章を受章された船村徹さんという豪華コンビによるものですが、その誕生のきっかけとなったのは、当協会元理事で大洲市出身の大門 勝(大門工業)さんが、知り合いの喜多條さんに肱川あらしのビデオを送った事なんです。

 これを見た喜多條さんは、肱川あらしに男女の情愛を重ね合わせ是非伍代夏子に歌わせたいと思い、この曲が完成しました。

 新曲発売の1月25日は、ちょうど中村知事の誕生日で新春の集いが開催される日。会場には、作詞の喜多條忠さん、歌手の伍代夏子さんも駆けつけ新曲「肱川あらし」を披露しました。

 皆さんもぜひ伍代夏子の「肱川あらし」を応援してください!

 

 伍代夏子さんのホームページは、こちら →  (視聴できます)

 

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 当日会場にて 左から土居会長、大門元理事、喜多條忠さん

カメラを向けると喜多條さんが「この曲が出来たのは本当に大門さんのおかげなんです」とおっしゃいました。

 

 

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